【四半期決算分析】スター・マイカ・ホールディングス2021.11Q2

スター・マイカ・ホールディングス
スター・マイカ・ホールディングスの四半期分析
赤字=各期の最高の数字 青字=各期の最低の数字 2021.11Q2: ・Q1と同じく販売用不動産は減少したが、より多くのリノベ・販売売上を計上しているので仕入も多い。高回転率の現空物件の取扱比率が上昇したと思われる。 ・リノベ・販売粗利率は2018.11期(現空物件取扱開始)Q3~Q4と同じ水準なので、現空物件については取扱比率が上がっても、首都圏中古マンション市場の活況で利益率は向上。
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